ハイビスカス ハイビスカスである。生まれてこの方、あまり花と言うものに造詣がない。触れ合うことが少なかったのであろうか、感動した記憶がなかったが、最近小学5年生の娘が育て始めたこの花は玄関を出てすぐのところに置いてあり、ここ2〜3日曇りがちで天気が良くなかった中で、一際映えた赤色を放っていた。花と言うものを見て、多分始めての感動であった。